空気を読んで話していますか?

空気を読んで話していますか?

こんにちは!自己啓発家のRyo(りょー)です。

昨日、こんなツイートをしました。


誰かと話をするときに、話が弾む人と話が弾まない人がいます。

話が弾む場合、漫才のように話が進みます。

 

この漫才がヒントで、相手と話す量や声のボリュームが同じだと波長が合います。

そこに、会話の心地よさがあると思います。

 

一方、こちらが楽しく話しているのに、相手がボソボソと声が低いと噛み合いませんよね。

調子が狂ってしまい、気疲れしてしまいます。逆のパターンも同様です。

 

そこで、空気を読むことが大切となります。

相手に話すペースを合わせることで安心感が生まれます。

 

安心感が生まれれば、もっと共有したいと思い話が進むのです。

ペーシングで、相手の話す量、声のボリューム、間を合わせてみてください。

関係性が発展しますよ。

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